L甲鉄城のカバネリ海門決戦
状況別期待値計算ツール(換金ギャップ完全対応)
5G刻みで表示
| G数 | ST確率 | 期待値(円) | 投資効率 | メダル 勝率(等価) |
出率 |
|---|
勝率は【等価】基準です!交換率ごとに算出するとデータ量が膨大になりました。
等価以外の場合は換金ギャップが入りますので、参考程度にして下さい。
見出しの語句説明
– 投資効率:投資額に対してどれだけ効率よく期待値を積めるかの指標。
– 出率:物理的なメダルのIN/OUT比率。100%を超えれば理論上プラス。*交換ギャップは考慮していません。
Lカバネリ2 期待値計算ツールの使い方|非等価・持ちメダル対応版
- 状態を選択してください。
- 上位後に関しては「有利区間差枚」でカテゴライズされています。上位ループの期待度が大きく異なるからです。
- 「有利区間を何処で切るか分からない場合」は下記リンクから確認ください。
- ▶【Lカバネリ2】有利区間切断条件を詳しく見る。
- ざっくり言えば、区間差枚プラスの「海門回想」で切断してそうです。
- データランプで見る際は「BB あるいは ART信号で「7G前後」の信号があれば「海門回想」です。
- この「有利区間の切断条件」が合っている保証は出来ませんが、私の期待値表では、この条件で切ったものを出しています。
- ざっくり言えば、区間差枚プラスの「海門回想」で切断してそうです。
- ▶【Lカバネリ2】有利区間切断条件を詳しく見る。
- 交換率の設定を行ってください。
- 貸し枚数は「46枚」or「50枚」の2種類。
- もし、あなたの地域での貸し枚数が無い場合は「記事にコメント」か「Xで連絡」して下さい。追加の労力は大したことありませんので、追加します。
- 交換率は「4.6枚~6.0枚」まであります。多分これで殆ど賄えるハズ。
- これも貸し枚数と同じで、該当枚数が無い場合は連絡下さい。
- 貸し枚数は「46枚」or「50枚」の2種類。
- 「持ちメダル数」に数字を打ち込むと、その枚数分は等価と見なして計算します。貯玉再プレイなどでお役立てください。
- 「条件を保存」ボタンを押すとブラウザキャッシュに諸条件(交換率など)が保存されます。
【おすすめ】
よく行くホールの交換率を一度設定して『条件を保存』しておけば、次回以降はページを開くだけで即座に期待値をチェックできますよ!
やめ時について
- 辞め時は2種類用意しています。
- ST後即やめ。1G回し。
- 30Gの示唆確認してやめ。31G回し。
- 私の手元にあるものでは【30Gの示唆を見てどれほど期待値があるか算出出来ません】ですので、とりあえず、31G分のコインを獲得枚数から減らしています。凡そ50枚ですかね。
- ただ、せっかく打つなら、そこまで見たい気もするので、一応用意してます。お好みで。


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