【カバネリ2】期待値表(4743台分)

ギャンブル

L甲鉄城のカバネリ海門決戦

状況別期待値計算ツール(換金ギャップ完全対応)
5G刻みで表示
G数 ST確率 期待値(円) 投資効率 メダル
勝率(等価)
出率

諸注意

  • 周期分は今のところ考慮していません。サンプル数が溜まり、分析できるようになれば反映させたいと考えています。
  • 下位ST後も、差枚によって期待値が変わると思いますが、検証出来ていません。まだ検証していない事を頭の片隅に入れておいてください。
  • コイン勝率は【等価】基準です。交換率ごとに提示も出来ない事も無かったのですが、ツールに収めるデータ量は膨大になるので辞めました。
    • 別記事で作成する予定です。

見出しの語句説明

  • 投資効率
    • 投資額に対してどれだけ効率よく期待値を積めるかの指標。
  • 出率
    • 物理的なメダルのIN/OUT比率。100%を超えれば理論上プラス。
      • *交換ギャップは考慮していません。

期待値に関連する分析記事はコチラ

Lカバネリ2 期待値計算ツールの使い方|非等価・持ちメダル対応版

  • 状態を選択してください。
    • 上位後に関しては「有利区間差枚」でカテゴライズされています。上位ループの期待度が大きく異なるからです。
    • 「有利区間を何処で切るか分からない場合」は下記リンクから確認ください。
      • ▶【Lカバネリ2】有利区間切断条件を詳しく見る。
        • ざっくり言えば、区間差枚プラスの「海門回想」で切断してそうです。
          • データランプで見る際は「BB あるいは ART信号で「7G前後」の信号があれば「海門回想」です。
        • この「有利区間の切断条件」が合っている保証は出来ませんが、私の期待値表では、この条件で切ったものを出しています
  • 交換率の設定を行ってください。
    • 貸し枚数は「46枚」or「50枚」の2種類。
      • もし、あなたの地域での貸し枚数が無い場合は「記事にコメント」か「Xで連絡」して下さい。追加の労力は大したことありませんので、追加します。
    • 交換率は「4.6枚~6.0枚」まであります。多分これで殆ど賄えるハズ。
      • これも貸し枚数と同じで、該当枚数が無い場合は連絡下さい。
  • 「持ちメダル数」に数字を打ち込むと、その枚数分は等価と見なして計算します。貯玉再プレイなどでお役立てください。
  • 「条件を保存」ボタンを押すとブラウザキャッシュに諸条件(交換率など)が保存されます。

【おすすめ】
よく行くホールの交換率を一度設定して『条件を保存』しておけば、次回以降はページを開くだけで即座に期待値をチェックできますよ!

やめ時について

  • 辞め時は2種類用意しています。
    • ST後即やめ。1G回し。
    • 30Gの示唆確認してやめ。31G回し。
  • 私の手元にあるものでは【30Gの示唆を見てどれほど期待値があるか算出出来ません】ですので、とりあえず、31G分のコインを獲得枚数から減らしています。凡そ50枚ですかね。
  • ただ、せっかく打つなら、そこまで見たい気もするので、一応用意してます。お好みで。

免責事項

  • 本ツールは「あなたの結果」を保証するものではありません。もし、当ツールで**負けたとしても**私は責任を取れません。遊戯判断は己の意思で行ってください。

更新履歴

  • 20260324
    • 初投稿:3500台ぐらい
  • 20260410
    • サンプル追加:合計4743台

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